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公的年金制度の仕組み


あっ!、年金事務所で受けた説明が載っている^^。公的年金制度の仕組み。この仕組みを見ると・・・老後に得というか安心できるのは第二号の人達ですね。公的年金制度の仕組みは、第一号、第二号、第三号の3タイプに分けられます。年金事務所の方がオススメしてくれたのは第三号でしたが、給付額すっくな!。第三号は945万人、主な対象は会社員公務員の妻など。毎月のモデル給付額6.4万円。・・・老後6.4万円で生活できるかっての!!!(怒)。ちなみに第一号もモデル給付額6.4万で同じ。1号と3号の違いは、1号は月々約15000円を60歳まで支払う、3号は配偶者が支払っている保険料で自分もおさめたことになる実質支払っていない。
3号は60歳まで月々約15000円を月々支払っていなくても毎月6.4万円もらえるというわけです。いくら保険料を払わずしてもらえるとしても、月6.4万円はちょっと少なすぎやしませんか?。離婚しなきゃいいのか。
3号以外の仕組みも記載しておきます。第一号1805万人、主な対象→自営業や農家・非正規労働者、毎月のモデル支給額6.4万円、内訳→未納者259万人、免除606万人、納付者940万人。第2号39677万人。主な対象→会社員、公務員。毎月のモデル給付額15.4万円。内訳→厚生年金保険3527万人、共済組合440万人。一見いいなぁ2号、老後は毎月15.4万円かぁ♪と思ってしまいますが、厚生年金の場合、1号の未納者が多ければ多いほど貧乏くじを引くことになります。2号の保険納付率が上がるのです。
1号の未納者が多くなればなるほど。そこがデメリットですが、老後に毎月15.4万円給付されるのであれば、今払ってもいいなとうちも思います。1号や3号のデメリットの方が多いと思います。しっかし1号の免除多いですね・・・606万人か・・・。それなのにこの年金制度を継続していくのですか?。思い切って変えるべきだと思いますがね。

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